Instructors

Instructors

IKEJIRI-OHASHI STAFF

岡崎 眞世人 Mayoto Okazaki

小学生から社会人までと20年間野球をしてました。

高校時代身体は小さかったですが在学中3年間で10kg以上の増量を経験し、その身体作りのおかげで社会人まで野球を続けることができました。
その経験から運動に繋げる身体作りの指導を得意としております。

資格・経歴

  • 出身/神奈川県
  • 所有資格/なし
  • スポーツ歴/野球20年
  • 趣味/野球、アウトドア、娘との公園巡り

努力を結果に変える「継続」のプロ。

  • トレーナーになったキッカケは?

    身体が変われば、可能性が広がる。その感動を伝えたかったからです。

    高校時代、野球部で体格の小ささに悩んでいた私は、一念発起して身体づくりに打ち込みました。結果、約13kgの増量に成功し、プレーの質も劇的に向上。

    「努力が結果に直結する」という成功体験が、私の人生を大きく変えました。社会人野球を引退後、かつての自分と同じように身体の悩みを持つ方の力になりたいと考え、トレーナーの道を志しました。

  • お客様と接する時に心がけていることは?

    「始めたばかりの頃の不安」を忘れず、心から信頼される存在でありたい。

    運動を始めたばかりの頃の、身体が思うように動かない戸惑いや不安。私自身もそれを経験してきました。当時の指導者が粘り強く支えてくれたからこそ、今の私があります。

    だからこそ、初心者のお客様の気持ちに誰よりも寄り添いたい。お客様が「この人となら頑張れる」と安心して一歩を踏み出せるよう、誠実なコミュニケーションを心がけています。

  • トレーニングを通してお客様に伝えたいことは?

    何よりも大切なのは“続けること”。その先に、まだ見ぬ自分が待っています。

    トレーニングは、継続してこそ最大の効果を発揮します。途中でやめてしまうのは、それまでの積み重ねがリセットされてしまう、一番もったいないことです。

    「無理なく習慣化し、一生モノの身体を手に入れてほしい」。 お客様が歩みを止めないよう、私が隣で全力のサポートをさせていただきます。一緒に、着実に理想へ近づいていきましょう!

  • トレーニング以外の休日はどう過ごしていますか?

    娘たちの成長を見守る時間と、母校での指導が今の活力です。

    休日は2人の娘と過ごす時間を何より大切にしています。公園へ行ったり、一生懸命ダンスを頑張る娘の姿を応援したり……父親としての時間が最高の癒やしです。

    また、時間がある時は母校の野球部へ足を運び、後輩たちに技術やトレーニングの指導をすることもあります。家族との時間と、次世代へのサポート。その両方が、私のパワーの源になっています。

  • 普段はどんな食生活をしていますか?

    妻が作ってくれる栄養満点の食事をベースに、無理なく管理しています。

    基本は、妻が作ってくれるお弁当や夕食を中心に、バランス良く食べています。特に意識しているのはタンパク質の摂取量で、筋肉を維持するために1日の摂取エネルギーが2,000kcalを下回らないよう調整しています。

    ストイックになりすぎてストレスを感じないよう、健康とボディメイクの両立を楽しみながら続けています。

  • 実際、ご自身はどのくらいトレーニングをされていますか?

    「スクワット200kg」への挑戦!BIG3で身体の根幹を鍛え抜いています。

    スクワット、ベンチプレス、デッドリフトの「BIG3」を軸に、高重量を扱うトレーニングを行っています。現在はスクワット175kg×5回を達成し、200kgという大台を目指して挑戦中です。

    BIG3は身体の連動性を高める、あらゆるスポーツの基礎です。正しいフォームで重量に挑む楽しさと、確実に身体が進化していく手応えを、私自身も日々追求しています!

まずは気軽に、無料体験を!